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24時間テレビマラソンランナーは?大本命の宮川大輔はなぜダメ?

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今回の24時間テレビは…実は…

2019年8月24、25日放送の【24時間テレビ】

そして今回の24時間テレビ名物マラソンコーナーの内容は

【4人で駅伝方式・それぞれ42.195kmを走る】です。

そして世界の果てまでイッテQ!番組内でMC内村光良は「ランナープレゼンター」として、ランナーは「いとうあさこ」「ガンバレルーヤ・よしこ」ら、を発表した訳だが、イッテQメンバーで構成されてる・・・そう!

今回の24時間テレビでは実は【世界の果てまでイッテQ!】を局を挙げてバックアップするつもりだったそうだ。

そして実はマラソンランナーの大本命として選出されていたのは・・・

世界の果てまでイッテQ!のヤラセ問題で大バッシングを受けた宮川大輔(46)さんの名が上がっていたそうです。

現在テレビに引っ張りだこ、人気、好感度、知名度も上々!!そんな宮川大輔さんが今回の24時間テレビのマラソンランナーとしてマラソンを走り切り、それを契機に件のバッシングを受けた『お祭り男』企画を大々的に復活させ、かつての高視聴率を取り戻す!!

・・・と言う思惑があったようです。

しかし!発表されることは無かった・・・大本命だったにも関わらずです。

なぜ宮川大輔さんは外されたのか?

これも結局、例のあの問題に繋がってしまうのです・・・

【芸人闇営業問題】

 

です・・・まさかのマラソンランナー発表前の6月にこの問題が発覚。

【24時間テレビはチャリティー番組】

という事実、これは変わりません。そんな番組に

「特殊詐欺グループ・反社会的勢力からギャラを貰っていた」

・・・という吉本所属の芸人を走らせることは出来ない!イメージが悪すぎる!・・・との判断となり宮川大輔マラソンランナー案は消えてしまったという事です。

芸能プロ関係者
芸能プロ関係者
宮川大輔も吉本の芸人である以上どうしても世間のイメージは悪い方向に向いてしまう、ましてや24時間テレビはチャリティー番組、なので宮川大輔をランナーに据える案は頓挫せざる得ないです…
筆者キンさん
筆者キンさん
こんな所にまで闇営業問題が波及してくるなんて…
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今年はなぜ駅伝方式になったのか?

この宮川大輔さん大本命と言うのは駅伝方式でなく元々1人で走る予定だった訳です(;・∀・)

そうこの【駅伝方式】は後付け、宮川大輔さん案頓挫後の代案として浮上したものだったのです。

「宮川大輔以外に…これから100km近くの距離を走るマラソンを、これから練習させても、どう考えても間に合わない…」

そこで距離を減らし数人に分けて走る駅伝方式へと変更した訳です。

この際『闇営業芸人達』に走らせろ!・・・と関係各位からw

今回の件まで闇営業問題が波及してしまった・・・テレビ局の関係各位はこの闇営業問題で業界全体に『とてつもない迷惑』をかけてしまっている。内容はみなまで言わないが関係者各位は『この芸人達になんらかの公開禊(みそぎ)でもやらせろ…』と思っている方々が多いと言う。

 事実それほどの迷惑を無数の関係者にかけたわけだ。いわゆるバラエティの【罰ゲーム】でなく。本当の禊である。

宮迫博之さん、田村亮さんらが未だに「謝罪会見」も開いていない現状でちょうど良い舞台が今回なのではないか??

『いっそ闇営業芸人達で駅伝方式で走って、最後に代表で宮迫博之が世間に謝罪会見をして、今回影響を受けた宮川大輔さんに謝っちゃえば良い!』などの声が上がっているそうです(;^ω^)

まとめ

 このような経緯で宮川大輔さんはランナーから外された訳ですが、駅伝方式に変更となったマラソンだが、果たして!残りのメンバーは誰になるのか?!

有力な情報はやはり『世界の果てまでイッテQ!』メンバーでまとめてしまう説。

アンカーを『木村佳乃』に据え、最後は両国国技館で夫の東山紀之さんと一緒にゴールし、メインパーソナリティの嵐に祝福されて終える・・・最高の筋書きが出来上がっているみたいですが・・・

 

あとは『たんぽぽ・川村エミコ』が有力

まぁ・・・どうなる事でしょうね(^▽^;)

それでは今回はここまで!!

またお会いしましょう!!それでは~・・・バイバイ~

筆者キンさん
筆者キンさん
バイバイ筋!!
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